PowerShell から Azure テーブルを作成したりする際の個人的なメモです。
StorageCredentialsAccountAndKey で、ストレージのアカウントとアクセスキーを指定して認証情報を得ます。 ストレージアカウント:画像の Endpoints でぼかしかかってるサブドメイン部分。 アクセスキー:画像の Primary / Secondary Access Key でぼかしかかってる部分。
そして CloudTableClient に、テーブルのエンドポイントのアドレスと認証情報を渡します。 エンドポイントのアドレス:画像の Endpoints 「http://~.table.core.windows.net」と指定されている部分。
■テーブルの作成例 以下は、テーブルストレージに「hogehoge」という名前のテーブルを作成しています。 なお、「Microsoft.WindowsAzure.StorageClient.dll」のDLLファイルは、各自の環境に応じてパスの書き換えが必要になります。Add-Type -Path ...

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