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CLIPS

Powershell から Windows Azure ストレージにテーブルの作成と削除

2632日前に更新 aoki1210aoki1210 2635日前に登録
2010年09月05日 GMT 2010年09月02日 GMT

PowerShell から  Azure テーブルを作成したりする際の個人的なメモです。

StorageCredentialsAccountAndKey で、ストレージのアカウントとアクセスキーを指定して認証情報を得ます。 ストレージアカウント:画像の Endpoints でぼかしかかってるサブドメイン部分。 アクセスキー:画像の Primary / Secondary Access Key でぼかしかかってる部分。

そして CloudTableClient に、テーブルのエンドポイントのアドレスと認証情報を渡します。 エンドポイントのアドレス:画像の Endpoints 「http://~.table.core.windows.net」と指定されている部分。

■テーブルの作成例 以下は、テーブルストレージに「hogehoge」という名前のテーブルを作成しています。 なお、「Microsoft.WindowsAzure.StorageClient.dll」のDLLファイルは、各自の環境に応じてパスの書き換えが必要になります。Add-Type -Path ...

カテゴリー: サービス(Azure/WCF/Bing/Live) | クリック数: 10 | | ソースサイト: www.gine.jp | カウンタを表示
タグ: Azure, PowerShell

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