以前、WPF で XAML をローカライズする方法を紹介しました。Resourcesに定義した文字列を XAML で使う方法 - present
Silverlight には x:Static マークアップ拡張が無いので、WPF の方法が使えません。残念。その代わりと言ってはなんですが、Binding を使う方法があります。
まず、Silverlight プロジェクトにリソースファイルを追加します。
TextBlock や Button に表示するテキストを追加しておきます。アクセス修飾は忘れず public に変更すること。
次に、リソースをプロパティにもつクラスを作成します。namespace ResourceSample { publicclass MyResources { public MyResources() { }
private Resource1 _resource1 =...

まだコメントはありません。最初のコメントを登録してみませんか?