サックサク! というのは、某中の人の表現だったりするのですが(噛んだという説も)、スミマセンそのまま使わせていただきました。いやホント、コレがもっと早く出ていたら……なんてM谷社長のようなことは言いますまい(あ、端末ありがとうございました!)。 日本での展開は未定ですが(来年の2月ローンチという説も)、これは期待できますよ。 私のWP7処女を奪ったのは海外で発売されたサムスンの『OMNIA 7』(写真右)、そしてLGの『Optimus 7』です。えぇ、3Pってことです。WP7搭載機って、こんな感じで末尾に“7”って付けていくのかしらねぇ。最初だけかな。 OMNIAのほうがメタリックな質感、有機EL液晶とハイエンドです。とはいえ、スピード的にはOptimusもほぼ同じ感覚でした。なめらかなOSの操作感は手にした編集部員みんな、しばし酔いしれるほど。 エフェクトも凝っています。この辺のカンドーは私の拙い文章力では伝えきれないので、占いでは来年、WP7端末を買いまくることになるジャイアン鈴木さんに、追って動画をアップしてもらいます。少々おまちください。 手にした端末はシンガポール版で、ロケール...
|
1
CLIPS |
|
|||

まだコメントはありません。最初のコメントを登録してみませんか?